輸入住宅

私が欲しかったマイホーム

白い家のミニチュア

20代の頃結婚したら、家が欲しくて住むなら洋風の輸入住宅がいいと思い何度か輸入住宅を見に行きました。実際に中を見てみると広くて、何より天井が高いことが気に入りました。モデルルームなので、家具とかも揃っており自分の中の理想の家でした。
住んでみないとわからないこともあるけれど、地震などの耐久性などは日本の作りの方がきちんとしてそうです。間取りとしては、リビングの広さとキッチンの広さは魅力的です。家事が大好きな主婦なら理想なキッチンだと思います。週末にホームパーティが好きな家族にもお勧めします。
子供達が走り回れるような広さに、大型犬が走り回れるような庭に日本を感じさせないような外観は飽きさせない魅力を感じます。将来年をとって時にバリアフリーではないので、そこの所は将来見直して行ければ、十分に老後も過ごせると思います。子供達ご将来この家を継いでくれるようなら嬉しいのですが、輸入住宅に興味がなければ意味がありません。なので、理想な輸入住宅と少し日本住宅を合わせたような作りの家を今検討中です。
値段も手頃価格ではないので、今からでも将来のタメに貯金をして30歳までには輸入住宅が、買えるように貯めたいと思います。